熊本リハビリテーション病院 看護部

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ナースの声

在職したまま学校に通い、資格を取る事が出来ました!資格取得支援を受けたNSの声

一般・回復期病棟と臨床経験を積んできましたが、今のままの看護でいいのかと疑問を持つようになりました。そんなとき病棟師長より専門的な勉強をやってみないかと話があり、患者様・ご家族の役に立てるよう認定看護師を目指すことにしました。在職したまま学校へ入学することができ、資金についても病院からの支援を受けることができました。在学中の悩みも職場の上司や同僚に相談にのってもらい、卒業、認定資格を取得することができました。これから皆で看護の質の向上に取り組んでいきたいと思っています。

4病棟  K・Kさん(女性)


認定コースを修了し、患者さまに質の高い看護を資格取得支援を受けたNSの声

 当院では3名(H23.12現在)の看護師が全国回復期リハビリテーション病棟連絡協議会認定の「回復期リハ看護師認定コース」を修了し、院内外の勉強会や地域での講演活動、学会発表など多方面で活動しています。そして回復期リハ病棟の目的である寝たきり防止や家庭復帰に向け「回復期リハ看護師」としての専門性を発揮しています。他職種との協議とチームアプローチを実践することで、患者様及びご家族に対する質の高い看護の提供を目指しています。

3病棟  S・Nさん(女性)


研修参加への支援が充実しています!院外研修参加者の声

私は、NST専門療法士の資格取得を目指し頑張っているところです。NSTとは栄養サポートチームの略称で、栄養障害が原因で治療効率が下がらないよう、適切な栄養管理を提案・実施していく組織です。当院は平成15年にNST活動が開始され、各職種が協力しながら患者様の栄養管理に取り組んでいます。 専門療法士の取得には指定病院での実地研修・セミナー参加等が必要となります。当院では研修参加費用の補助が充実しており、病棟の協力も得られ研修は勤務扱いで参加することができました。今後も患者様の栄養状態の改善に努め、少しでも治療の手助けができればと考えています。

1病棟  H・Kさん(男性)


患者様と関わる時間がしっかり取れる病院です入職2年目の声

一般病棟で勤務して一年半になります。一般病棟には主に整形・形成外科の手術を目的とした患者様が多く入院されています。以前急性期病院で働いていたときは業務に追われる日々で、とにかく機械的に作業をこなすような毎日でした。しかし当院では入院や手術が多い中でも患者様一人ひとりと関わる時間を持つことができます。入職した頃は初めての体験がいっぱいの毎日で不安もありましたが、先輩方が優しく教えてくれ、すぐに馴染むことができました。今では職種関係なくみんなで遊んだりと、公私共に充実した日々が送れています。初心者でも中途でも安心して働けるような職場です。

2病棟  N・Aさん(女性)


患者様に楽しんで頂けるレクリエーションを企画しています介護福祉士 入職5年目の声

 日々の業務では、介護福祉士として更衣・排泄・整容など日常生活の援助を行うとともに、病棟でのレクリエーションの企画運営も任されています。レクリエーションの企画運営は、患者様に入院生活を満足して過ごしていただくための重要な役割です。患者様にホールに来ていただいて風船バレーや魚釣りをしたり、スイカ割りやクリスマス会などを催したりと、季節を感じていただけるよう心がけています。  病院ということで、施設等とは役割が異なる点もありますが、患者様がいつも安心・安楽に過ごしていただけることを常に心がけるのには変わりありません。また他職種のスタッフとの連携も良くとれており、自分を高める機会にもなっています。

3病棟 介護福祉士  K・Yさん(男性)


人間関係の良さが自慢です入職10年目の声

看護部は日頃より他部署との交流がありさまざまな活動をしています。勤務終了後や休日にはスポーツ好きなスタッフが集まり、野球やバレー、フットサルなどを行っています。バレーは栄養科と病棟別対抗で試合を行ったり、時には院外の試合に出たり・・・。初心者・経験者関係なく誰でも参加し練習しています。また野球は男性スタッフが近隣の職場対抗試合に向けて猛特訓しています。試合の結果はどうあれ、笑って動いて楽しく活動しています。
 各部署との交流をさらに深めるために時々『飲みュニケーション』も行われ、飲んで話して盛り上がります!このような人間関係が、病院内での雰囲気の良さにも繋がっているのだと思います。

3病棟  I・Mさん(女性)


幅広い情報交換が可能な職場です入職11年目の声

 当院はリハビリテーションに特化した病院で、看護の他にもより専門的な知識が要求されます。自分で勉強することも重要ですが、周りにはドクターやリハビリスタッフ等それぞれの分野のスペシャリストがいますし、質問・相談も遠慮なくできる環境があります。また病棟ではカンファレンスが頻繁に実施されており、部署の垣根を越えて情報交換が行われています。患者様を中心として様々な職種のスタッフとの連携が密に行われることで、患者様一人ひとりに対してベストな医療を提供できることはもちろん、自分にとっても新しい情報を取り入れる良い機会になっており、知識の幅も広がったと思います。

5病棟  A・Yさん(女性)